本店 店休日・営業時間

本館
2月21日(水) / 3月は休ます営業
トキハ会館
2月21日(水) / 3月は休まず営業

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本館B2F~8F
10:00~19:00

トキハ会館3F・4F
10:00~19:00
トキハ会館 トゥインクルシティ1F・2F
10:00~20:00

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デパ地下のゆうわく

デパ地下のゆうわく

2018.02.21 「バウムクーヘンの日」限定バウムクーヘン
税込み 1,296円1個

ドイツの伝統菓子、バウムクーヘン。同国では「お菓子の王様」とたたえられ、菓子組合のシンボルにもなっている特別な一品。日本でも、茶菓子やギフトの定番として高い人気を誇る。1919年3月4日は、洋菓子メーカー「ユーハイム」の創始者、カール・ユーハイムが日本で初めてバウムクーヘンを焼き上げた日。これにちなみ、同日を「バウムクーヘンの日」として、毎年限定バウムクーヘンを発売している。99周年を迎える今年は、人気キャラクター「ハローキティ」とコラボレーション。パッケージやトートバッグにかわいらしい姿が描かれている。同品は、トキハ本店地下1階「ユーハイム」で販売中。

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2018.02.14 ハムレット「チョコチップス」
税込み 540円36枚

今日はバレンタインデー。デパ地下の菓子売り場には、14日に合わせて特設会場が設けられ、期間限定で味わえる商品が数多く並んでいる。この日以降も、本格的なチョコレートを楽しめるとうれしい。そんな人におすすめしたいのが、トキハ本店地下1階の北野エースで取り扱うハムレットの「チョコチップス」。クリスプ入りのチョコレートを薄いチップスの形にした一品。形はもちろん、パリッとした食感も新しい。チョコレートの本場、ベルギーでも愛されている。ミルク、ダーク、オレンジ、ストロベリーの4種から選べるのも魅力だ。自分用としても、ちょっとしたお礼などにも好適。

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2018.02.07 大分産 とらふぐ刺し身
税込み 3980円 / 約3人前=養殖

山口県下関市周辺では、幸福の“福”にあやかり、フグの濁点を取って「ふく」と呼ぶ。ふ(2)く(9)の語呂合わせから、2月9日は「ふくの日」。下関ふく連盟が1981(昭和56)年に制定した。トキハ本店地下1階のカワベ水産にはこの日、「フグの王様」といわれるトラフグの刺し身をはじめ、フグ鍋用の切り身や小鍋などが並ぶ。フグの旬は11月~2月頃で、「秋の彼岸から春の彼岸まで」ともいわれる。産卵期を迎えた2月は特に、白子が大きく身が引き締まり、おいしい時期とされる。この機会にみんなでフグ料理を囲み旬の味に舌鼓。身も心も「ふく」で満たしたい。

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2018.01.31 節分 開運太巻(海老・穴子入)
税込み 777円1本

2月4日は二十四節気の立春。暦の上では春となり、古くは新年の始まりとされた。前日の節分には、豆まきなどで邪気を払い、新たな年を迎える準備をしてきた。近年は、その年の恵方(今年は南南東)を向き、願い事をしながら無言で巻寿司を丸かぶりする、恵方巻の文化も浸透してきた。切り分けずに食べるのは、「縁を断ち切らない」という縁起を担いでいる。具材は七福神にちなみ、7種類巻くのが定番とされる。トキハ本店地下1階でも、節分当日、古市庵「節分 開運太巻(海老・穴子入)」をはじめ、デパ地下ならではのこだわりの食材を使った恵方巻が100種以上店頭に並ぶ。今年も恵方巻を食べて一年の福を巻き込みたい。

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2018.01.24 宮崎牛 ロースステーキ
税込み 2,880円約150g

に(2)く(9)の語呂合わせから、毎月29日は「肉の日」。都道府県食肉消費者対策協議会が制定した。トキハ本店地下1階「肉処きしもと」の店頭にはこの日、宮崎牛のステーキなど人気商品が数多く並ぶ。宮崎牛は宮崎県内で生まれ、育てられた黒毛和牛。日本食肉格付協会による肉質等級が4等級以上で、県内種雄牛もしくは家畜改良のために指定された種雄牛を一代祖に持つものを指す。国内屈指の黒毛和牛の産地・宮崎でも、最上級品だけに与えられるブランドネームだ。5年に一度開催される全国和牛能力共進会では、史上初の内閣総理大臣賞3大会連続受賞を達成。高い評価を受けている。まだ寒い日が続く今時分。日本一の肉を食べて乗り切りたい。

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